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	<title>Works &#124; kojiri.jp</title>
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	<description>Kenta Kojiri</description>
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		<title>謹賀新年 / a happy new year</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 15:32:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[
今年の初日の出は、曇り空で見えなかった。
けれど、毎年同じ場所に見に行くのですが、津波のあとが残っていて、年が経っても傷が癒されるのは時間がかかるのだと痛感し、力強く前に進んで行こうと思えたいい元旦の朝でした。
I c [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/2012.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-6117" title="2012" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/2012.jpg" alt="" width="400" height="268" /></a></p>
<p>今年の初日の出は、曇り空で見えなかった。</p>
<p>けれど、毎年同じ場所に見に行くのですが、津波のあとが残っていて、年が経っても傷が癒されるのは時間がかかるのだと痛感し、力強く前に進んで行こうと思えたいい元旦の朝でした。</p>
<p>I couldn’t see new year’s first sunrise, because of clouds.</p>
<p>I go to the same place every year. but it was different this year, I  still could see damages by the tsunami. I painfully aware that the wound  is healed even after a year’s time consuming. And I wonder I really  want to go move forward powerfully!</p>
]]></content:encoded>
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		<title>薮の中リハーサル / Rehearsal at Noh Theater</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 03:18:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[能楽堂]]></category>
		<category><![CDATA[薮の中]]></category>

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		<description><![CDATA[
セルリアンタワー能楽堂で３月に初演する、島地保武振付け作品「薮の中」のリハーサルで今年は仕事納めでした。島地ワールドのコジリになれるように思考も身体も柔軟にして、たくさん吸収して行きたい。
My last rehear [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/YABU.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-6120" title="YABU" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/YABU.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a></p>
<p>セルリアンタワー能楽堂で３月に初演する、島地保武振付け作品「薮の中」のリハーサルで今年は仕事納めでした。島地ワールドのコジリになれるように思考も身体も柔軟にして、たくさん吸収して行きたい。</p>
<p>My last rehearsal of 2011 was new work of Yasutake Shimaji at Noh  Theater, will performed in March. I hope I will be a part of his wonder  land. I am sure that I will learn different ways of movement and ideas  of representation.</p>
]]></content:encoded>
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		<title>25.12.2012</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 00:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/2011.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-6124" title="2011" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/2011-1024x687.jpg" alt="" width="450" height="301" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>レコーディング 芸森スタジオにて</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 03:47:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[バレエ]]></category>

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		<description><![CDATA[
札幌の芸森スタジオで、榎本真弓さんのピアノレコーディング（４月発売予定／バレエレッスン用CD） に立ち会い、踊ってきました。真弓さんとは、１６歳のときからの知り合いで、最近ではコンテンポラリーダンスクラスでも弾いて頂い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/piano_recording.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-6130" title="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/piano_recording.jpg" alt="" width="240" height="261" /></a></p>
<p>札幌の<a href="http://www.geimori-st.jp/">芸森スタジオ</a>で、榎本真弓さんのピアノレコーディング（<em>４月発売予定／バレエレッスン用CD</em>） に立ち会い、踊ってきました。真弓さんとは、１６歳のときからの知り合いで、最近ではコンテンポラリーダンスクラスでも弾いて頂いたりしていて、いつもダ ンサーの動きを見ないで弾くことはあり得ないと話して下さり、その思い入れにぜひ協力したいと・・・・など理由はたくさんありますが、ぶっちゃけ、真弓さ んのピアノが好きなだけです！</p>
<p>そして、「ダンサーがレコーディングスタジオにレコーディングをしに行く。」<br />
絶対にあり得なさそうで、面白いじゃないですか！</p>
<p>芸森スタジオは、自然の中のホテルのような宿泊施設と大小のレコーディングスタジオがあり、著名なアーティストもレコーディングをしにくる一流スタ ジオで、何も知らない俺は、スタジオの方の話しを、冷静に聞きながら心中ではめちゃくちゃ驚いて興奮して盛り上がってました。そして、ご飯が美味しいのは 最高に嬉しい。スタジオに缶詰状態で録音をしていると、気分転換が必ず必要になるし、思っている以上にお腹も減る。そんなときに、新鮮な食材の美味しい手 料理も食べられる、この幸せはレコーディングの善し悪しを左右すると言っても過言ではないのです。次に来れるのは、どんな機会になるのだろう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「トキ」を終えて</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 10:50:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>

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		<description><![CDATA[
「Toki」Hana Sakai and Kenta Kojiri
能楽師 津村禮次郎さんの創作能「トキ」を、振付演出してダンス作品にして欲しいと依頼を受けた１年前には、想像できなかった作品に仕上がりました。
まず、能 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/Toki.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-6134" title="Toki" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2012/02/Toki.jpg" alt="" width="450" height="300" /></a><br />
<em>「Toki」Hana Sakai and Kenta Kojiri</em></p>
<p>能楽師 津村禮次郎さんの創作能「トキ」を、振付演出してダンス作品にして欲しいと依頼を受けた１年前には、想像できなかった作品に仕上がりました。</p>
<p>まず、能楽堂ではない劇場舞台で上演するということに意味がないといけない。それを前提に作品構成、照明を想像して舞台空間イメージを膨らませてき たけれど、実際に見るまでは自分の中でも漠然としか分からなかったし、能、バレエ、コンテンポラリーダンス（アーキタンツで受けることができる３クラスで す。）の融合をどのように違和感なく作品に取り込めばいいのか一番悩みました。</p>
<p>津村先生と酒井はなさんはすでに何度か共演されていて、最初のリハーサルからお２人の波長が自然に合っていたので、今回は長いバレエ風Duetを作 ろうと思いました。先生には、能の所作で、はなさんをサポートするということをやって頂いたり、はなさんには能の所作をもとにバレエの動きに替えて。 Noism出身の山田勇気くんと山崎文香さんのDuetや最後のDuetは、バレエのステップもとに、追求した動き＋表現したいイメージに沿って、あまり カタチにこだわらず動きの流れを一番大切にして振付けを進めていきました。</p>
<p>そして、とても協力的に動いて下さったスタッフのみなさんの支えが暖かく嬉しかったです。当日も客入りのぎりぎりまで照明作りを、初日後の変更にもすぐに対応して下さり、気持ちよくクリエーションのプロセスを進められました。</p>
<p>本当にお疲れさまでした。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>テラトテラ祭りを終えて</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 16:41:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、テラトテラ祭りのクロージングダンスに参加してきました。今回は、初めてのイベント参加。会場は、野外、東急デパート吉祥寺店屋上。実は、舞台空間でない場所で踊る初めての体験でした。
小雨の振る中、タブラ奏者 カンノケント [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、テラトテラ祭りのクロージングダンスに参加してきました。今回は、初めてのイベント参加。会場は、野外、東急デパート吉祥寺店屋上。実は、舞台空間でない場所で踊る初めての体験でした。</p>
<p>小雨の振る中、タブラ奏者 カンノケント君と即興セッション。<br />
観客、空、屋上スペース、遊具、コンクリート床、小石、小雨、履いているスニーカー、タブラ、ケント君。自分から見えるのも、そして自分がいるスペースを確認しながら動き始めたら、あっという間の１５分。途中、子どもの姿が目に入り、思わず微笑み返してしまった。まだ始めて５分程度だったと思う。なんだか変だけれど、踊っていて楽しいと思った瞬間だった。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「6000 miles away」シンガポール公演</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 14:17:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[バレエ]]></category>

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		<description><![CDATA[シルヴィ・ギエム「6000 miles away」シンガポール公演を終えて。
今回が私にとって最後の「6000 miles away」公演になりました。
あまりラストということは意識しないで踊ったつもりだったけれど、キリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シルヴィ・ギエム「6000 miles away」シンガポール公演を終えて。</p>
<p>今回が私にとって最後の「6000 miles away」公演になりました。</p>
<p>あまりラストということは意識しないで踊ったつもりだったけれど、キリアンの振付けにやられました。大袈裟だけれど、振りごとに思いを込めたような感覚が残った。踊りの余韻が体から抜けない。パートナーのオレリーとは、何年も一緒に踊って来たけれど、お互いに新たな発見と確認をしたような・・・・。手先、目線とその先、触れる感触を大切にとても繊細に受け取りながら踊りきった。</p>
<p>公演後には、シルヴィから「私たちダンサーは、今、やりたいと思ったことを積極的にしないと。身体は待ってくれない。あなたの幸せの基準はあなたしかわからない。自分らしくいられて思いっきり踊れる環境で踊り続けていることを祈ってる。そしたらいつかまた一緒の舞台で踊れるよ。」と話しをしてくれて、この言葉を忘れないようにと記憶に焼き付けた。</p>
<p>ここ数年、日本で踊りたいという気持ちが強くなってきている。<br />
でもどうやって？どこで？自主公演？バレエ出身のコンテは、まだまだ定着していない、不安や疑問ばかり。</p>
<p>長年離れていた日本で踊ることは環境も大きく変わり、海外に行く時よりも日本に戻るという方が勇気が必要で、なかなか決心がつかなかった。しかもあの地震が起き、徐々に心が決まってきた。そして金森穣さんと話し合った結果、Noism1にゲスト契約ダンサーとして参加させて頂けることになり、その後は相談しながら決めていこうという結論を出しました。</p>
<p>だから今回が私にとって「6000 miles away」最後の公演でした。これから、これ以上な経験をしてゆけるように自分自身を奮い立たせながらやっていかねば！気合い入れ直しだ！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ロンドン公演を終えて</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 22:06:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[シルヴィ・ギエム「6000 miles away」、9月のロンドン公演を終えて。
今回の４回公演でも、満席のシルヴィ・ギエムファンの前でキリアン振付「27&#8217;52&#8243;」の抜粋デュエットを踊った。この作 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シルヴィ・ギエム「6000 miles away」、9月のロンドン公演を終えて。</p>
<p>今回の４回公演でも、満席のシルヴィ・ギエムファンの前でキリアン振付「27&#8217;52&#8243;」の抜粋デュエットを踊った。この作品は、オリジナルでは6人のダンサーによって、27分52秒かけて上演される作品であるが、この公演では、16分に作り直したデュエット作品を上演している。</p>
<p>今回のキリアン作品の批評は様々で、厳しい批評も多い。特に英国では、キリアン自身が「いい批評だったら、振付けをやめてもいい」と冗談を言うほど、新しい作品に対しては、いつも厳しいのだけれど、やはりすごく気になるし、責任を感じる。</p>
<p>そんな中、キリアン作品も、NDTというダンスカンパニーも、ましてや俺ら無名のダンサーに興味のないシルヴィファンの前で踊るのは、落ちつかない。けれど、毎回踊り終わった瞬間に暖かい拍手と大歓声に包まれると、ほっとし、観客の広い心とダンスに対する深い愛情と興味に感激せずにはいられない。</p>
<p>マッツの作品も、フォーサイスの作品も、正直言えば、もっとそのスタイルを上手く踊りこなせるダンサーはいる。彼らには、彼らのカンパニーがあって、そこのダンサーたちはバレエからは離れていても、素晴らしい踊りと感性、そして振付家の意思が深く刻み込まれている。けれど、前衛的でマニアックな作品に進み過ぎていて、近年作品を知らないで突然公演に行くと、「訳が分からない」で終わってしまう。</p>
<p>だが、シルヴィが踊ることによって、たくさんのバレエファンに見てもらえ、バレエから生まれたコンテンポラリーダンスを広めている。シルヴィ以外は、ノーコメントという厳しい批評、観客も中にはいるけれど、それでも公演後に、たくさんの方から声をかけて下さり、本当に嬉しかった。</p>
<p>踊りは、言葉を使わないから、見て感じるもの。だからすべての人が、同じものを好きにはなれないし、生理的に受け付けないものもある。だけれども、その踊りから出るエネルギーやダンサーが訴えたいとしているものを少しでも感じて頂けたら、少しでも共感して頂けたら光栄です。</p>
<p>今回のロンドン公演、いろんな感情が入り乱れたけれど、観客の暖かい拍手に励まされ支えられて、思いっきり自分らしく踊れた。</p>
<p>あああ、一人じゃ弱くてなにもできねぇ！w</p>
]]></content:encoded>
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		<title>能楽堂</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 10:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[つぶやき]]></category>
		<category><![CDATA[ジャパンライフ]]></category>

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		<description><![CDATA[
能楽堂でリハーサル中です。
能楽堂の舞台でリハーサルをしていると、踊ること自体に疑問が沸く。なぜ動いているのか、なぜ踊っているのか、必然性が失われる。本質だけが浮き彫りになって訴えかけてくる気がする。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2011/08/R0014107.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-5728" title="Nohgakudo" src="http://www.kojiri.jp/blog/wp-content/uploads/2011/08/R0014107-1024x682.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a></p>
<p>能楽堂でリハーサル中です。<br />
能楽堂の舞台でリハーサルをしていると、踊ること自体に疑問が沸く。なぜ動いているのか、なぜ踊っているのか、必然性が失われる。本質だけが浮き彫りになって訴えかけてくる気がする。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お久し振りです。</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 02:09:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kenta</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[なんとブログを、気が付いたら一ヶ月半以上放ったらかしにしていた。
忙しいのもあったけれども、書きたいと思えなかった。ツイッターも止めてしまいました。膨大なネット情報に絡まれて、混乱して、自滅した感じです。笑　しばらくネッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんとブログを、気が付いたら一ヶ月半以上放ったらかしにしていた。<br />
忙しいのもあったけれども、書きたいと思えなかった。ツイッターも止めてしまいました。膨大なネット情報に絡まれて、混乱して、自滅した感じです。笑　しばらくネット休息中でした。</p>
]]></content:encoded>
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